構造化知識研究所ホームへ
A Leading Provider of Structured Knowledge Management
ダウンロード

ダウンロード


第3回知識構造化シンポジウム

■テーマ:拡大が続くSSM適用分野 その多様化と進化を探る
■日 時:2011年9月16日(金)
■場 所:(財)日本科学技術連盟・本部ビル(東京・千駄ヶ谷)
■事例講演
『SSMによる不具合情報からのノウハウ抽出とその活用』
寺山 一郎 氏(株式会社アイライティングシステム 常務取締役 品質管理部長)
『自動車用ブレーキ製品における未然防止知識の構造化と設計反映のシステム構築』
大野 貞行 氏(株式会社アドヴィックス 信頼性技術部 MB推進室)
『知識の構造化を活用したバルブ製品の不具合再発防止/未然防止の仕組み構築』
大谷 秀雄 氏(株式会社山武 バルブ商品開発部 開発1グループ グループマネージャー)
『SSMを用いたシステムLSIの設計品質向上と品質マネジメントシステム(QMS)の継続的改善』
澁谷 幹夫 氏(東芝マイクロエレクトロニクス株式会社 TQM推進室)
■特別解説
『構造化知識マネジメントの最新状況と動向について』
松坂 ユタカ 氏(株式会社構造化知識研究所 執行役員)
■総合討論
全講演者

ルポタージュはこちら(日本科学技術連盟ホームページ)をご覧ください。
過去のSSMセミナーの内容については、過去のセミナー・シンポジウム情報をご覧ください。

INDEX