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第4回知識構造化シンポジウム

■テーマ:多品種製品から量産製品まで SSMの導入と展開の進め方
■日 時:2012年9月7日(金)
■場 所:(一財)日本科学技術連盟・本部ビル(東京・千駄ヶ谷)
■事例講演
 『SSM活用によるエンジン設計品質の向上』
  高橋 恭平 氏(トヨタ自動車株式会社 第2技術開発本部 エンジン統括部 品質監査室1G)
 『SSMによる不具合情報からのノウハウ抽出とその活用』
  岡戸 孝夫 氏(株式会社島津製作所 分析計測事業部 技術部 機械設計第4グループ 主任)
 『過去不具合の知識の一般化に基づく広い再発防止活動』
  野々村 良晴 氏(レシップ株式会社 品質保証本部長)
  白木 誠 氏  (レシップ株式会社 品質保証本部 信頼性評価グループ長)
■特別解説
 『構造化知識マネジメントの導入と展開について』
  松坂 ユタカ 氏(株式会社構造化知識研究所 執行役員)
■総合討論
  全講演者
  コーディネータ:田村 泰彦 氏(株式会社構造化知識研究所 代表取締役)

ルポタージュはこちら(日本科学技術連盟ホームページ)をご覧ください。
過去のSSMセミナーの内容については、過去のセミナー・シンポジウム情報をご覧ください。

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