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第8回知識構造化シンポジウム

■テーマ:不具合知識の価値を高めるSSM実践各社の多彩な取組み
■日 時:2016年9月9日(金)
■場 所:東京証券会館(東京・中央区茅場町)
■事例講演
『不具合未然防止のためのSSMを用いた車一台分の知識活用環境構築』
菊島 勲夫 氏 (株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター TAC)
小日山 信人 氏(株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター TAC)
『変化するワーク物性に対応する包装機械におけるSSMを活用した設計DRと技術者育成』
有門 一雄 氏(株式会社京都製作所 技術開発本部 課長)
『技術分野を横断した知識共有による少人数開発プロジェクトにおける再発防止力の向上』
小野 圭 氏(理研計器株式会社 開発生産本部 技術部 上級主任技師)
■特別解説
『SSM導入企業の最新動向と効果的な知識運用の取組み』
長谷川 充 氏(株式会社構造化知識研究所 シニアコンサルタント)
■総合討論
全講演者
コーディネータ:田村 泰彦 氏(株式会社構造化知識研究所 代表取締役)

ルポタージュはこちら(日本科学技術連盟ホームページ)をご覧ください。
過去のSSMセミナーの内容については、過去のセミナー・シンポジウム情報をご覧ください。

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